公→朝廷 武→幕府 孝明天皇の妹和宮を14代将軍徳川慶福(家茂)と結婚させたことを公武合体といいます 天皇家の方が身分は高いですからこれを降下といって朝廷と幕府で力を合わせて国の政治を動かそうということです
尊王攘夷は天皇を敬い(日本のリーダーとみなして)外国を撃って日本を強くしようということです 公武合体と尊王攘夷は思想的にはむしろ反対といえます 当時公武合体を進めた徳川家茂は尊王攘夷派の長州を潰そうとしてましたし。 ただその後家茂は病死(毒殺かも)、攘夷派の15代徳川慶喜になったものの薩英戦争や下関砲撃事件などで攘夷は不可能とみなされ大政奉還、明治時代に移り変わるわけです。
回答
調べて見ましたか❔
意外と教科書や参考書に載っていないものは少なくないです。自分で動いて見るのはいいことです!
どのようにノートにとりましたか❔
先生の発言をそのまんまメモしてました
なるほど。
Wikipediaにありますよ(^ー^)
後は他の人のも参考にしてみては?
疑問は解決しましたか?
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はい。ノートにとってあるんですが、教科書や参考書にはかいてなくて...すみません