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正方形ABCDの面積が6㎠なので、
1辺の長さは√6㎝、三平方の定理から対角線ACの長さが2√3㎝、AC:CE=1:3からCE=6√3㎝と分かります。
この問題のポイントは△ABEと△CBGが合同な三角形であることに気付けるか、ということだと思います。
△ABEと△CBGが合同であることを証明します。
角CBEの角度を●と置きます。
△ABEと△CBGにおいて
AB=CB
BE=BG
角ABE=角CBG=90°+●
2辺とその間の角がそれぞれ等しいので
△ABE≡△CBG
△ABEと△CBG は合同なので
AE=CG= AC+CE=2√3+6√3=8√3㎝
また、角BAE=角BCG=45°、
このことから角ACG=角ECG=90°。
従って、△CGEは直角三角形となり、面積を求めると
6√3×8√3×(1/2)=72㎠
詳しくかいていただいて本当ありがとうございます!!
とても助かりました🙇♀️