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(1)
まず表を見てください。
酸化銅は2.00g加えているので、炭素0.05g加えたときは、反応前は2.05gで、反応後は1.87gであったから、減ったのは0.18g
同様に
炭素0.10gのとき、反応前=2.10g、反応後=1.73g、減ったのは0.37g
炭素0.15gのとき、反応前=2.15g、反応後=1.60g、減ったのは0.55g
炭素0.20gのとき、反応前=2.20g、反応後=1.65g、減ったのは0.55g
となっている。これ以降、減った量は0.55gで変わらない。

炭素0.05gをくわえたとき、0.18g減っていて、減った量の限界が0.55gであるから、その時くわえた炭素をxgとすると、
0.05:0.18=x:0.55
→ x=0.152…≒0.15g

(2)
炭素0.30gのとき、反応前=2.30g、減ったのは0.55gなので、反応後の固体の質量は2.30-0.55=1.75g

とてもよく分かりませた!!本当にありがとうございます!

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