なんかみたことあるなと思ったら、、
手っ取り早くやるなら面積が大体同じものを選ぶことです。
エは高温にもエネルギーが0のものもある(グラフ横軸)。
この二つでも選べますけどより精度を上げるために
活性化エネルギー(交わっているとこではなく平やそれ以降)
を定め、そうすると温度が高くなると活性化エネルギー以上の持つ分子の割合が増加します。じゃあウはってなりますけど活性化エネルギー以上の場合温度を上げたら低温のときより分子数の割合が増加するということがわかっていれば有り得ない話です。よってアです。
1枚目自己解釈 2枚目テキストに書いてある 3枚目 塾の講義ノート
ありがとうございます!
すごい!同じ塾ですね笑
私のクラスでは問題解説があまりされないのでありがたかったです!
自分は途中入塾なので前半とにかく必死でめっちゃ時間かけてようやく終わりそうです笑 ただ夏期講習もそうですけど先生神すぎて板書多くて丁寧に教えてくれるのでありがたいですよ。板書くらいなら共有できるのでまた何かあったら言ってください。後半しかないですけど、、
そうだったんですね、、
私は明日から化学の夏期講習始まります!
私の場合は部活が週6で夜遅くまでやっていたので復習ができずに夏休みに一から勉強してる感じになってしまってます、、笑
本当にありがとうございます!
ちなみにクワンダってこれで合っていますか?
それです!ほんとにおすすめなので是非入れてください。
個人的にはそれで質問又は検索が最短です。ほとんどの参考書は誰か一回質問しているので検索したらしっかり有名大学の大学生が回答したやつが見れます。なかったら質問するしかないです。自分もこのテキストで何回か質問してるので検索結果は出てくると思います。
分かりました!入れてみます!!
ありがとうございます!




あとこのテキストならクワンダという神アプリで撮影検索した方が早いです。