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1番上の問題は、半径6cmの球の半分と、底面の半径6cmの円錐がくっついている立体なので、
表面積は、球の表面積の公式(π×半径×半径×4)の半分+円錐の公式(半径×母線)に代入して、
6×6×4×2分の1×π+6×10=132π

同様に、球と円錐の体積の公式に代入したものの和は
6×6×6×π×3分の4×2分の1+6×6×π×8×3分の1=144+96=240π

ねじれの問題に関しては、語彙力がないので説明が難しいのですが、
DFEを底面と見て組み立てたときにCDと並行でなくかつ交わらない辺はEFのみです

組み立てた表面積は元の紙の面積と同じなので
12×24×2分の1で求められます

体積はEDF×AB×3分の1で求められます
BCの中点よりBDは12cmの半分の6cm
BEとEDは重なるので、同じ長さより6÷2=3cm

FはACの半分よりFDはABの半分の6cm
よってEDFは6×6×2分の1で18

EDF×AB×3分の1は
18×12×3分の1=72

伝わらなかったらごめんなさい

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