生物
高校生
解決済み
高校生物の発酵についての問題で質問があります。
画像の問題の答えはcとfなのですがbが含まれないのは何故でしょうか?
補酵素は半透膜を透過しますが内液と外液の濃度の関係により全ては透過せず内液に残るため反応が可能なのではないかと考えました。
実際2つ目の画像の問題では内液のみで反応しているのですが何が違うのですか?
どなたかよろしくお願いいたします。
高1-高2(生物 確認テスト
第6講
第6講確認テスト
酵母菌のすりつぶし液をグルコース溶液に混ぜると,アルコーール発酵が起こる。酵母すり
つぶし液をセロハンの袋に入れて水に浸し、 十分な時間待った後,袋の内液と外液に分けた。
以下の問に答えなさい。
問1.次の液とグルコース溶液を混ぜたところ, 発酵が観察できるものと, 発酵が全く起こ
らないものに分かれた。発酵が観察できるものを選択肢から全て選び,記号で答えなさい。
(b)ノ非加熱の内液のみ
(d) 加熱した外液と加熱した内液
(f))非加熱の外液と非加熱の内液
(a) 非加熱の外液のみ
(c))加熱した外液と非加熱の内液
(e) 非加熱の外液と加熱した内液
間2.外液に含まれる物質の特徴として正しいものを選びなさい。
生成エタノール量(
次の文章を読み, 下の間に答えなさい。
酵母菌をすりつぶしてしほり汁(溶液A)をつくった。溶液A10㎡Lをセロハンなどの半透
膜の袋に入れ, 1Lの水の中にしばらくつるしておき,袋の中の溶液(溶液B)10㎡Lと袋の
外側の溶液(溶液C)1Lを回収した。一方, 溶液A10㎡Lを煮沸して溶液D(10mL)を得た。
溶液A~D各1mLにグルコース溶液1mLを添加して37℃で反応させたところ,次図に示
すように溶液Aと溶液Bでは時間依存的にエタノールが生成したが, 溶液Cと溶液Dでは
エタノールは全く生成しなかった。ただし, 原子量はC=12, H=1, 0=16とする。
STA88+O.HS 40
志布により反た量ツ
20
アルマー(-感に関わえ談nと
10
B
神談が関かってい。
C, D
回答
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