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(4)雲のでき方

空気が山の斜面をのぼる・日光で温められて密度が小さくなる等の理由で上昇気流が発生する。上空は気圧が低い(山の頂上とかは気圧が低いですよね)ので空気は膨張する(体積が増大する)。上空に行くほど気温が下がる。(空気が粒だったとしたら体積が小さい箱の中で運動させられるよりも体積が大きい箱の中で運動させられた方が粒どうしがぶつかる回数も少なくなるので、ぶつかって熱が発生しにくくなる。だから体積が大きいと気温が下がると教えられました。)気温が下がり、露点を下回ると水蒸気は水滴へと変化する。そして小さな水滴が空に浮かんだもの、これが雲です。多分このことだと思います。分かりにくかったらすみません💦

りんか🎀

丁寧にありがとうございます😊❕

suzu

いえいえ頑張ってください🙌

りんか🎀

はい、がんばります!

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(3)ピストンをもし素早く押したら空気がフラスコ内にたくさん入りますよね。でもフラスコの中に入る空気の体積は変わらないわけです(フラスコは変形しないので)それはフラスコ内が満員電車状態で圧力が上がっている状態ですね。それの反対でピストンを素早く引いたら、フラスコは変形しないわけですから電車の中が空いている状態になるわけです。それを圧力が下がると言います。

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