回答

✨ ベストアンサー ✨

最大公約数が10→全て10の倍数である。
つまりx=10×〇、y=10×□、z=10×△と表せる。
最小公倍数が60→10×〇×□×△=60となる。
よって〇×□×△=60÷10=6
かけて6になる、異なる3つの自然数〇、□、△は1、2、3。
それぞれ10倍して10、20、30
答え:(x,y,z)=(10,20,30)

しょう

遅くなってしまいすみません、分かりやすかったです。ありがとうございました!!

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