4.0gのCuO、0.3gのC
質量の和は4.3gです。
図2を見れば分かるように、0.3gのCで試験管内に3.2gの個体が残ります。
この個体は還元されたCuのことです。
なので4.3g-3.2gの差1.1gが、発生した気体の質量になります。
ちなみに発生した質量は、Cが酸化した物質なのでCO2のことです。
その通りです!😊
4.0gのCuO、0.3gのC
質量の和は4.3gです。
図2を見れば分かるように、0.3gのCで試験管内に3.2gの個体が残ります。
この個体は還元されたCuのことです。
なので4.3g-3.2gの差1.1gが、発生した気体の質量になります。
ちなみに発生した質量は、Cが酸化した物質なのでCO2のことです。
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