理科
中学生

(3)の解き方が横に赤で書いてある式なんですけど理解できません、解説お願いします🙇‍♀️

芽糖などができた。 5|図1のように,酸化銅4.0gと炭素の混合 図1 物を加熱すると,気体が発生して試験管Bの石 灰水が白くにごり, 試験管Aの中には固体が残 りました。炭素の質量を変えて同様の実験を行 うと,炭素の質量と加熱後の試験管内にある固 体の質量の関係は図2のようになりました。 思考 表現 酸化銅と炭素の混合物 一試験管A ガラス管 ア う.エイ 石灰水 (1) この実験で, 酸化銅と炭素に起こった化 図2 1.1 学変化を正しく組み合わせたものを,次の 炭素0.1g 了、 4.2 4.0 ア~エから1つ選びなさい。 (4) 炭素0.3g 3.8 ア 酸化銅…還元, 炭素…酸化 3.6 3.4 イ酸化銅…酸化,炭素…還元 炭素0.5g 3.2 ウ 酸化銅…還元, 炭素…還元 あ 3.0 エ 酸化銅…酸化, 炭素…酸化 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 (2) この実験と同じ気体を発生させる方法を, 次のア~エからすべて選びなさい。 炭素の質量(g) イ エタノールを燃やす。 ア 水酸化ナトリウム水溶液に電流を流す。 ェ →酸素が発生する エ 酸化銀を加熱する。 ウ 炭酸水素ナトリウムを加熱する。 (3) 加えた炭素の質量が0.3gのとき, 発生した気体の質量は何gですか。4.0t0.3-3,2=1.1。 (4) 加えた炭素の質量が0.1g,0.3g, 0.5gのとき, 加熱後の試験管内に 近のアo白からすべて選びなさい。 3 試験管B 加熱後の試験管内にある 固体の質量〔g]

回答

4.0gのCuO、0.3gのC
質量の和は4.3gです。

図2を見れば分かるように、0.3gのCで試験管内に3.2gの個体が残ります。
この個体は還元されたCuのことです。

なので4.3g-3.2gの差1.1gが、発生した気体の質量になります。
ちなみに発生した質量は、Cが酸化した物質なのでCO2のことです。

あお。

酸化銅の酸素と加えた炭素が酸化して1.1gの二酸化炭素が出ていったということですか?

WCS

その通りです!😊

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