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(2)点A・点B共にy座標が0なのでそれぞれの直線の式にy=0を代入すると解けます!

点A
0=2x-8
-2x=-8
x=4 (4,0)

点B
0=-x+16
x=16 (16,0)

(3)まず底辺はAからBの長さなので16-4で12になります。
高さは(1)で求めてあるように点Pのy座標が8なので8になります
よって
12×8÷2=48
面積は48です。

(4)面積の2等分なので辺ABの中点を通ります。
中点を点Mとすると点Mは(10,0)です。
2等分する直線の式は点Pと点Mの交点なので計算するとy=-4x+40となります。

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