✨ ベストアンサー ✨
符号が異なる二つの解をもつ⇔正と負の解を一つずつもつ
ということです。
この正と負の解を一つずつもつときは
関数f(x)に対して、f(0)<0が成り立ちます。
故にf(0)<0⇔f(x)が正と負の解をもつ
ということを覚えておきましょう。
(2)を分かりやすく説明して欲しいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
✨ ベストアンサー ✨
符号が異なる二つの解をもつ⇔正と負の解を一つずつもつ
ということです。
この正と負の解を一つずつもつときは
関数f(x)に対して、f(0)<0が成り立ちます。
故にf(0)<0⇔f(x)が正と負の解をもつ
ということを覚えておきましょう。
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ありがとうございます!!🙇🏻♀️🙇🏻♀️