✨ ベストアンサー ✨
あなたの言ってることはもっともですが、そこは考えないことになってます。
ここはそうなんですよね。
たしか、だいたいはシス型になりオレイン酸なら炭素間二重結合は9番目と10番目の炭素間にしかないので考えません。考えるときは問題に書いてあるはずです。見たことないけど。
これで答えになってます?
あーこれあった中和のときなどの濃度の違うもの同士を足してもそのままの足し算になる。水酸化ナトリウム10mLと塩酸10mLを足したら20mLになるは本来ウソなので。でもみんなやってますよね。これこそ気にする時は問題に密度なりが書いてあります。
密度が違うものを出したときに体積はそのままは足し算できないってことです。
例えば、大豆1升と小豆1升を2升のところに入れてもぴったりにはなりません。大きな豆の隙間に小さい豆が入ってしまうからです。
なのでもし中和なので体積の足し算が簡単にできないと計算が複雑になるし、大した濃度でなければそれほど変わるものでもないので10mL+ 10mL=20mLってことになってるわけです。
あ、質量はそのまま足していいですよ。体積の話です。
これでいいかな??
なるほど、言われてみれば、って感じです、、。大豆と小豆のたとえがとてもわかりやすいです!ありがとうございます!なんか、大さじ一杯が物質で違うのを思い出しました笑
たくさんお答えいただきありがとうございました!
いえいえ、ベストアンサーありがとうございます。頑張ってください👍
そういうルールって事ですか、、
それは、不飽和の高級脂肪酸に限りますか??
こんな感じの、考えなくていいとこって他にも何かありますか??