✨ ベストアンサー ✨
make O C 「OをCの状態にする、OにCさせる」の応用形だと考えると良いと思います。
まず、make it public 「itをpublicにする」と考えて、次にit(それ)の指すものがthat節、public(公表する)ということを考えると、make it public that「it(これはthat節を指す)を公表する→that節の内容を公表する」になります。
✨ ベストアンサー ✨
make O C 「OをCの状態にする、OにCさせる」の応用形だと考えると良いと思います。
まず、make it public 「itをpublicにする」と考えて、次にit(それ)の指すものがthat節、public(公表する)ということを考えると、make it public that「it(これはthat節を指す)を公表する→that節の内容を公表する」になります。
make O CでOをCにするという意味です。
The news made me happy.
その知らせは私を幸せにした
今回のようにOに当たる部分が長い場合は形式目的語itを置いて、本来のOに当たる部分をthat節を使って後置しています。
publicは「公の、周知の」という意味なので、that節の内容を公にする、つまり誰もが知っている状態にするということなので公表するとなっています。
そのmakeの構文が関係してるんですね!
publicが動詞ではないのに、「公表する」というような意味になるのは、makeによってそのように意訳されたからということですかね?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そうゆう訳だったんですね!まだmakeの構文が固まってまいので、そこの勉強しようと思います!