化学
高校生
解決済み

【酸化還元反応式の作り方】
(1)と(2)は解けるのですが、(3)が分かりません。
イオン反応式に補うイオンの数はどのように決めているのでしょうか。解説はあったのですが、なぜ硫酸イオンは8H+と5Fe3+にしか着目してないのですか。
化学反応式の作り方を最初から教えていただけると嬉しいです。
また、なぜ8H+は形が変わるのでしょうか。

Fe S0A KMn04 75 硫酸飯性の過マンカン酸カリウム kalt 作透液に、麻酸祭は)水活液を加ると マッガン(1) イン Mntt & 鉄ル) スオマ Fem px生成した。 Fes0A Mn04. + &Hase Mna AHo0 録け) インの実化 Fet Fe te (2) ガン酸インを録は)オンの化をオン反応成で最さ O- @, eを調去して Mnoaa &H'e se、 Mae AMe) +)re 5Fe 5e Ma04-+ 5Fer 8H Mn 4H30 5Fe3 4 19 13)消弱みている オンを緒のヤ 花等反応式 k* 9502" 補う 50の煮は 8H ( AHe 50f) 4504 ph. sfe" L sFeso4) pn となるので、つようを戻って 9 s04 となh 6504

回答

✨ ベストアンサー ✨

注目するのは問題文の「硫酸酸性」と「硫酸鉄」ですね。
硫酸酸性というのは酸性つまりH⁺が硫酸由来であることを意味します。なのでH⁺にはSO₄²⁻を補うとわかります。
硫酸はH₂SO₄→2H⁺+SO₄²⁻なので、2つのH⁺につき1つのSO₄²⁻です。8つのH⁺であれば4つのSO₄²⁻となります。4H₂SO₄→8H⁺+4SO₄²⁻ということですね。
また、硫酸鉄(II)FeSO₄ということからFe²⁺に補うのはSO₄²⁻だとわかります。数の比は1:1なので5Fe²⁺には同じく5SO₄²⁻です。5FeSO₄→5Fe²⁺+5SO₄²⁻ということですね。
同様に、過マンガン酸カリウムKMnO₄ということからMnO₄⁻にはK⁺を補います。

寧々

理解できました!ありがとうございました。

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