✨ ベストアンサー ✨
We're spending 【so】 much time touching through text
【that】 when we sit down with a novel, we want to do same.
so〜that… 構文です。定番の訳し方は2つ
「とても〜なので…」前から後ろに訳すパターン
「…なほど〜」後ろから訳し戻すパターン
品詞でいうとthatは接続詞で、that節全体が副詞節になります。
これもしかして、いちいち読むときにスマホ使って調べてんじゃねぇよ、みたいな文ですか?
touchingはスマホをタッチすることですかね?
through textは文章全体 みたいな意味で、
文章全体に、スマホでタッチする?
「文章全体、読むときにいちいちスマホで調べる」みたいな意味なのかなぁって。
ちょっと勝手なイメージでとらえすぎかなと思って自信がないんですが。
小説を持って座っているときに同じことをしたいと思うほど、長い時間をかけて、文章全体をスマホをタッチして調べている みたいな意味かなぁ。
追記何度もごめんなさい
through text の部分
textが無冠詞なんで、具体的な文章というよりは、textという単語からイメージされる物事とか行動(例えば「読む」行為)のことを指してるのかもしれないです。前置詞と無冠詞名詞のよくある用法です。
とすると、through textは「読んでるときずっと」みたいな意味かと思います。throughは、端と端を貫いてるイメージで「全体にわたって」とか「初めから終わりまで」の意味合いです。
textっていう名詞が微妙で、「文章全体」と訳せばいいような気もするので、文脈判断かなと思います。
so that構文!!!気づけなかったです!!
throughは「読んでる時ずっと」がしっくりきます!!
ちなみに日本語訳では、「スマホでtouchやスワイプして本読んでばっかりいると、小説読む時も同じようにスマホいじりたくなっちゃう」的なニュアンスでした!
めちゃくちゃ助かりました!!ありがとうございます!!!!!!
あ、その訳だとdo sameは自分の解釈間違えでした!!
do sameはtouchingのことですね!勉強になりました!
ちなみに文末のdo sameは、spend much timeのことです。スマホいじるのと同じくらい長い時間使って小説読みたい、ということです