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アは気体の状態方程式を考えます。
変えられた条件は10℃から35℃に温度が上昇したことなのでpV=nRTのうちV,n,Rは一定です。ですからp/T=(一定)となり、これについて答えの通り計算します。
ウは気体の圧力が大きければ大きいほど溶媒によく溶けるというヘンリーの法則を使っているだけで、特に特別な用い方はしていないと思います。
アはどこに着目して解けばいいですか?
ウは解説中になぜヘンリーの法則がもちいられているのですか?
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アは気体の状態方程式を考えます。
変えられた条件は10℃から35℃に温度が上昇したことなのでpV=nRTのうちV,n,Rは一定です。ですからp/T=(一定)となり、これについて答えの通り計算します。
ウは気体の圧力が大きければ大きいほど溶媒によく溶けるというヘンリーの法則を使っているだけで、特に特別な用い方はしていないと思います。
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