回答

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 まず、y=-x+6という式について考えます。この式ではxの係数がマイナスなので、xが増加すると、必ずyが減少します。
 このとき、変域が2≦x≦aと示されている時、xが大きくなるほどyが小さくなるため、yはx=2で1番大きくなって(y=bになって)、x=aで1番小さくなる(y=1になる)と言えます。
yの変域は1≦y≦bだから、
 x=aのとき、y=1だから、1=-a+6
x=2のとき、y=bだから b=-2+6
a=5,b=4となります
わかりづらかったらすみません。

焼うどん

めちゃくちゃ分かりやすいです^ ^!!ありがとうございます!!

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