✨ ベストアンサー ✨
時間が0と0.1の間では常に速度は大きくなっていますね。
例え話をします。学校で背の順に並ぶとき、一番背の低い子が前で、一番大きな子が後ろになりますね。
この時、一番前の子を「時間が0の時の速さ」、一番後ろの子を「時間が1の速さ」と考えてみてください。
そうすると「0~1の間の平均の速さ」というのは、列の真ん中あたりの中くらいの子にあたります。
つまり、「0~1の間の平均の速さ」に一番近いのは、「時間が0の時の速さ」でもなく「時間が1の速さ」でもなく、やはり0~1の真ん中(0.5)になりますね。
他のも同じ感じです!
ありがとうございました!