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ある直線が台形の上底と下底を通り面積を二等分するとき、上底の中点と下底の中点を結んだ線分の中点を必ず通ります。
従って、原点とその点を通る直線が、その台形の面積を二等分する直線となります。
何が間違ってるのかな?
申し訳ありません。
この問題はその解法では解けません。
上底、下底を通る直線はこの台形の面積を二等分しません。原点と線分AB上の点を通るとき、問題の条件を満たすからです。
原点を通り台形OABCの面積を二等分する線分AB上の点をPとします。台形OABCの面積は24、従って、△OAPの面積が12になればいいので、点PのX座標をtと置くと、
OA×(−t)×(1/2)=12
8×(−t)×(1/2)=12
t=−3
点PのX座標は−3。
直線ABはY=(3/4)X+8で表されるので、点PのY座標は(23/4)。
このことから原点とP(−3 , 23/4)を通ることが分かります。
丁寧かつ分かりやすく教えていただきありがとうございます!!
本当ッッッに感謝しています。😚
フォローさせてもらいました!




それが答えと違うんですよ………