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点Pの座標
直線Lとy座標が交わる→x座標は0
x=0 を y=3/2x−3の式に代入
y=3/2×0−3
y=−3
よって、P(0、−3)となる。

△ABPの辺ABを底辺とすると
X軸から点Aまでが△ABPの高さとなる。
点Bのy座標は6なので、底辺は6
点Aのx座標は6なので、高さは6
6×6×1/2=18
よって、△ABPの面積は18になります。

初めてなので分かりにくいかもしれませんが少しでも参考になれば嬉しいです。

ピヨピヨ

ついでに

ピヨピヨ

(3)平行四辺形の面積を2等分する線は、必ず対角線の中点を通ります。どちらの対角線でも同じです。
(4)の図解です。

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