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(3)
表1から0.4Nで10cmのびる。
表2から物体が空気中にあるときは30cmのびているので、
0.4N:10cm=XN:30cm
x=1.2N=120g

(4)
L=4.0cmのときのバネの伸びが25cm。最初の伸びより5cm短くなっているので、5cm分だけの浮力がかかったということ。
よって、表1から5cm=0.2N
同様にL=12cmのときのバネの伸びが18cm。最初の伸びより12cm短くなっているので、12cm分の浮力がかかったということ。
0.2N:5cm=xN:12cm x=?N

とも

ありがとうございます!!

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回答

考え方だけ書くので自力で考えてみてください
(3)
①物体の重さ=何gかを知りたい
②100g=1Nだから、何Nかを知りたい
③バネの伸び(cm)と力(N)は既に求めている
④物体を吊るしたときのバネの伸びを知りたい
⑤表から、どの値を見ればよいか考えよう

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