回答
点Aは2つの式の共有点なので
y=2x+12
y=-x+9
を連立してx,yを出せばいいと思います。
点Bは「y=2x+12」とx軸との交点の座標なのでyに0を代入すればxが出てきます。
点Cも同じで「y=-x+9」とx軸との交点の座標なのでyに0を代入すればxが出てきます。
三角形の面積の求め方は「底辺×高さ÷2」BCの長さは点Bのx座標と点Cのx座標の数値を引くと底辺の長さが分かります。高さは点Aのy座標と同じなのでそいつらを三角形の面積の公式に当てはめれば答えが出てきます。
わからない部分があったら教えてください。
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