回答

(1)まず、角AHOは直角です。そして点Aの座標が(-4.12)ですつまり、AHの長さは12です(Hはx軸にあるため。)
そして、AHとHOが垂直なので、点Cを通るx軸に平行な直線もAHと垂直になります。この線が△ACHの高さになります。これは-4と点cのx座標の差です点Cx座標をaとすると、a-(-4)=a+4です。
つまり、12×(a+4)×½=40が成り立ちます。この方程式を解けば点Cのx座標が出せ、点Cはy=¾x²上にあるので、それに点Cのx座標を代入すれば点Cの座標が出せます。
(2)
(1)で出した点Cのy座標を使います。まず、AB⊥AH、AH||y軸なので、△ABCの高さは点Cを通り、y軸に平行な線分です。この高さは12-点Cのy座標で出せるので、それを出してABは8となるので8×12-(点Cのy座標の値)×½です。

あいりんご

わかりやすい説明ありがとうございます!理解できました🙇‍♀️

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(1)
△ACH=40、三角形の面積=底辺×高さ÷2より
40=12×(cのx座標+4)÷2 (AHを底辺)
8/3=cのx座標
(2)は同じようにAEを底辺とすれば解けると思います
何か質問等あったら聞いてください!

Rose

点Cのx座標+4÷2は中点を求めているだけで、高さは求めていることにはならないのでは?

ハイチュウ

中点なんて求めてないですよ?
三角形の面積の公式に当てはめているだけです
40=12←底辺×(cのx座標+4)←高さ÷2

Rose

すみません💦合ってますよ…
(点Cのx座標+4)÷2が先に計算すると勘違いしてました…
本当にすみませんm(_ _)m

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