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問2
OP=8なので点Pの座標は(8.0)です。
点Cが(0.10)なので
xが8増加すると点は10減少する。傾きは-5/4です。
点Cが切片なので、
直線mはy=-5/4x+10です。
次に直線lの式を出します。
問1で傾きは½と分かっており、点Bが切片なので、
y=½x+3です。
この直線lと直線mの交点が点Qなのでこの2つの式を連立方程式として解く。
すると解は
x=4
y=5となります。
なので点Qの座標は
(4.5)です。
問3(1)
点Bの座標は(0.3)、点Cの座標は(0.10)なので、△BQCのBC(底辺)は7です。
△BQCの高さはBCを底辺とすると点Qを通り、x軸に平行な直線です。つまり点Qのx座標が高さとなります。
これをaとすると
7×a×½=7
a=2です。よって点Qのx座標は2です
そして、点Qはy=½+3(直線lの式)上にあるので、この式にx=2を代入して、
y=½×2+3
y=4
よって、点Qの座標は(2.4)です。
つまり、よって直線lは(0.10)と(2.4)を通る直線になります。xが2増加するとyは6減少するから、傾きは-3、点Cが切片なので、y-3x+10となります。
(2)
(1)で求めた式にy=0わ代入します。(点Pのy座標は0であるため)
0=-3x+10
3x=10
x=3分の10です
よって、(3分の10.0)です。
どういたしまして。
ありがとうございます