英語
高校生
解決済み

英語のリスニングについてです。
文脈的に明らかなら問題ないのですが、canとcan'tの区別がどうもしにくく感じます。can'tのtが聞き取れることもあれば、何回聞いてもほとんど聞こえないこともあり、皆様はcanとcan'tをどう判断しているのか知りたいです。

回答

✨ ベストアンサー ✨

それは有名なやつです。tはstop tと言って発音されないので基本的には同じ音ぽくなります。
まず肯定文の時は弱音化されるので、シュワサウンドになることがおおいです。

否定文の時はcatのaの音と同じ音です。

もう一点は肯定文なら動詞にアクセントがつき、否定文ならcan'tにアクセントがつきます。

これは助動詞なら全部同じです。助動詞は機能語なので基本的には弱く発音され、否定文になると副詞のnotがつくことにより強くなります。

https://youtu.be/k9S8LUAyGiE

他にもたくさん特集されてますがガクトさんがわかりやすいと思います笑

あとDr.Dイングリッシュさんのチャンネルを見るといいと思います。間接的ですけど私の師匠です笑

Shun

stop tというのは初めて聞きました。勉強になります。

つまり、「キャン」という音が聞こえた時、弱く発音されていればcan、強く発音されていたらcan’t という理解で大丈夫でしょうか?

okです!

tやdはほとんど聞こえませんよね?単語の最後にあるとき舌を上の歯茎につけますが、音が出ないので聞こえません。
なのでbatもbadも同じ発音になります。文脈によって意味を判断します

don'tとかのtもいわないですよね。
1番身近なのはgood morningのd
言わないですね

ぜひ発音について研究してみてください。
無料で色々学べるのはドクターDさんで
Atsuさんの発音マスターコースは5000円くらいの買い切り型ですが体系的に学べてわかりやすくて最高です。

自分もYouTubeやってるので発音の特集もしていこうと思います。自分が学んだことくらいしか言えませんが^_^

Shun

確かにgood morningのdは発音しませんね。
ドクターDさんというのは初めて知りました。見てみようと思います。ありがとうございます!

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