✨ ベストアンサー ✨
(3.2)と(5.6)がありますね。
左(3.2)でいう『3』はXで右(3.2)でいう『2』ということはわかりますか?
どうしてそうなるかは言えないんですけど
解き方はX同士、Y同士で差を求めます
今回の場合だと、Xを求める場合(3.2)の3と(5.6)の5をマイナスで計算すると…
3-5で−2になりますね
それをYで同じように計算すると2−6で−4になります
それで一次関数で必要なa(変化の割合)を求めることができます。
変化の割合の求め方はYの増加量/Xの増加量ですよね
なので今回の変化の割合は2分の4です(マイナスをプラスにしてます)
↓続く
あ、すみません訂正です💦
Y=2分の4の2分の4は『2』に約分出来ました。!
ということで答えはY=2X-4だと思いますっ
ありがとうございます❕
一次関数の式はY=aX+bですよね
なので今求めた変化の割合(a)を上の式に代入します。
そしたらY=2分の4X +bですね。
そしたらその式に(3.2)か(5.6)を代入します
※今回は(3.2)でやりますね
2=6+bとなります
そしたらbを求めるために移行して計算すると…??
b=−4ですね!
それをY=2分の4X+bに代入してみると??
Y=2分の4X−4となります!!
多分これであってると思いますが答え見てあってなかったらすみません💦