✨ ベストアンサー ✨
溶液が混合しないようにするため。電気的に中性を保つため。
(素焼きの板なので非常に小さな穴が開いており、イオンが通り抜けることができるので、電気が流れます。 ただし、液体が流れるほどの穴ではないので溶液同士が混ざらず、反応が続くことになります。)
電気的に中性とは正の電荷と負の電荷がつり合って互いの電荷を打ち消し合ったときに使います。 (金属中にはそれを打ち消す+の電気も存在するので,金属全体では+と−のどちらの電気も帯びていない)
↓↓↓
素焼きの板は左右の液を電気的に中性に保っている。つまり、電気的に中性を保つことによって起電力の低下を防ぐことができます。
とても分かりやすかったです!✨
ありがとうございました!🙌💓
ありがとうございます!!✨
質問です……!
電気的に中性だとどんな利点があるんでしょうか?
追加してすみません……💦