✨ ベストアンサー ✨
(1)100gの水には80℃で物質Aは170gとけるので、200gの水には340gとけます。いま300gすでにとかしているので、あと40gとかすことができます。
(2)すでに300gとけていた物質が30℃に温度を下げたことにより228g取り出せたということは、蒸発した水の量xgに72g(=300-228)とけていることになる。一方で、30℃での物質Aの溶解度は48g(=100gの水に48gとける)なので、
100:48=x:72
x=150
つまり、150gの水なら30℃で物質Aを72gとかすことができる。元は200gの水だったので、50g蒸発させたことになる。
ありがとうございます!