✨ ベストアンサー ✨
27℃だとxの他に空気も入っているから、100℃で追い出したと問題文にあり、その後、残った質量が0.27gなんで。
残ったxは100℃の時には既に空気が飛んでなくなっているから、その空気が飛んだ時の温度を使ってます。この後、気化したxを凝縮させていますが、凝縮させる前から、フラスコに入っているxは状態は凝縮させる前から、入っているモルは変わらない(気体でも液体でもxは同じモル)。だから、100℃で計算しています。
冷やしたのは、フラスコの変化後の質量M2を測るためにしたので、
27℃での状態方程式ではありません。実際、状態方程式は気体の状態方程式であり、液化したら、気体の状態方程式は使えない(液体の状態方程式ではないから)。
だから、100℃での気体の状態方程式を使っています。
かみ砕いて説明したつもりですが、まどろっこしくて、分かりにくいかも。理解できたらよいのですが🙇
理解されたようで、よかったです🙇
ありがとうございます!!
とても分かりやすかったです!!🙇♂️