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PはAから0.5[cm/s]=1/2[cm/s]で移動し、QはBから1[cm/s]で移動します。
① 0≦x≦4 の場合、PはAB上にあり、QはBC上にあるので、△APQの面積(y)は底辺をAP、高さBQとする三角形の面積を求めればよいとわかります。
AP=1/2[cm/s]*x、BQ=1[cm/s]*x より、y=AP * BQ / 2 = x/2 * x /2 = x²/4
② 4≦x≦8 の場合、PはAB上にあり、QはCD上にあるので、△APQの面積(y)は底辺をAP、高さBC(=4)とする三角形の面積を求めればよいとわかります。
AP=1/2[cm/s]*x、BC=4[cm] より、y[cm²]=AP[cm] * BC[cm] / 2 = x/2 * 4 / 2 = x²[cm²]。
③ 8≦x≦12 の場合、PはBC上にあり、QはDA上にあるので、△APQの面積(y)は底辺をAQ、高さAB(=4)とする三角形の面積を求めればよいとわかります。
AB=4[cm]、AQ[cm]=(BC[cm]+CD[cm]+DA[cm]-1[cm/s]*x[s] = (12-x)[cm]より、y[cm²]=AQ[cm] * AB[cm] / 2 = (12-x) * 4 / 2 = 2(12-x)[cm²]
回答ありがとうございます😭
この回答を見てもう1度やり直して見ます。
ありがたいです!!
本当にありがとうございます😭
p,qがどこにあるかは、
0.5[cm/s]*4[s]、1[cm/s]*4[s]などと範囲の最小最大を入れて計算すればどの辺にいるかわかりますよね
説明省略してしまっていますが。

[cm]、[cm²]、[cm/s]、[s]をあえて書いていますが、何を示すものかはっきりするように記しているだけで、計算最中ではあえて書く必要はありません。
ですが、そういった単位を明記すると間違ったものを掛け算するミスを防ぐことができるので、私はあえて記しています。