回答

✨ ベストアンサー ✨

CO2=44より26.4×10^-3/44=6.0×10^-4mol
H2O=18より10.8×10^-3/18=6.0×10^-4mol

よって、(10^-4省略)
C:6.0
O:18.0
H:12.0

重さの変化
26.4+10.8-14.8=22.4mg
酸素の増加
22.4×10^-3/32=7.0×10^-4mol
O:14
よりOの変化(最初に含まれるO) 18-14=4
C:H:O=6:12:4=3:6:2
よってC3H6O2

また

うーんすみません。
よくわからないです

かい

燃焼前後で質量が増えていますが、それは空気中の酸素が化合したからです。
よって、増加した質量から酸素のmolがわかります。
今回増えたO2は7.0×10^-4molで、Oに変化させると14.0×10^-4mol存在することになります。
生成したものからOのmolは18.0×10^-4molとわかっているので、元々存在していたOは4.0×10^-4molとなります。
CとHは付加されることはないので、
燃焼前のmolをひかくして
6:12:4=3:6:2となります。

どうですか?

また

やっと分かりました!
すごくスッキリしました!
ありがとうございます。

正直化学の化学反応式はできる方だと思ったのですが、これは難問でした笑。自分が解いた化学反応式の問題で1番難しかったです!理解できたので自信がつきました!
似たような問題が出たらすぐに解けるか分かりませんが、入念に復習しようと思います!
本当にありがとうございました😊

かい

理解できてよかったです!

有機化学において、付加反応は結構厄介です。
もともと何があったのか、何が付加されたのか、何ができたのか、このところに注目してみてください!

がんばってください!

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