回答

 相関係数は、-1から1までの数値であり、1に近いほど右上がりの特徴が出て、-1に近いほど右下がりの特徴が出ます。逆に、0に近いと枠内でまばらになる特徴があります。
 これを踏まえると、
(1) ④
(2) ⑤
(3) ②
(4) ①
(5) ③
が導き出せると思います。

カモナス

 相関係数は共通テストでもほぼ確実に問われる分野のため、上のイメージは早いうちから定着させておいたほうが良いです。

jk

ありがとうございます!!

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