回答

こんばんは
答え合せとしてどうぞ。

(1)標準状態とは1mol気体の体積
よって22.4L

(2)1molは原子が6.0×10^23個集まった量
6.0×10^23(アボガドロ数という)

(3)1molあたり鉄は56g
3molだと56×3=168

(4)1molの水は18g
0.2molだと1/5の3.6

(5)2.7gの水は 2.7/18 = 0.3/2 = 0.15mol

(6)1.2×10^23はアボカドロ定数の0.2倍
Alは1molで27gだから27×0.2=5.4

(7)4.4gの二酸化炭素は0.1molなのでアボガドロ数の1/10にあたる6.0×10^22個

(8)CO2が1のときCが1、Oが2である。
Cが1/10倍ならOも1/10なので0.2
よって6.0×10^22×0.2=1.2×10^23個

(9)現在、標準状態で5.4L、1molの標準状態は22.4で固定であるので5.6は22.4の1/4倍から1/4mol
メタンは1molあたり16gから1/4molは4g

(10)窒素N2は1mol28g
窒素が1.4gのとき、1/20倍。
22.4×1/20=1.12L

数学にがて大生

解決しましたか?
分からない点があればコメントお願いします。
放置はやめてくださいね?

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