✨ ベストアンサー ✨
ある程度違います。inは中、onは接触ですから、このように考えてみてはいかがでしょうか?
まず、時間軸(右側が未来)を書いて、一点を選んでください。この時刻を、例えば待ち合わせ時間として、10:30とでもしましょう。
この時に、この点より左側は時間的に間に合っていますから、in timeです。一方、10:30の時点のときに到着すれば、その点と接触していますから、on timeとなります。
ですから、たとえば待ち合わせ10:30で10:00に来た場合はin timeですが、on timeとは言えないでしょう。もちろん、厳密に10:30到着である必要はありませんから、たとえば10:29ならin timeかといわれれば、on timeとしてもよいくらいでしょう。すなわち、日本語の「間に合ってる」と「ぴったり(またはギリギリ)につく」といった違いに対応すると考えても大きくは外れないと思われます。参考までに
それは文脈や、伝えたいメッセージによります。たとえば、わかりやすさのために待ち合わせを例にしましたが、会議が時間ぴったりに終わった、なんて場合にはThe meeting ended on time.のようにすることもできます。ワークでonになっていたというのは、その問題を見てみないとなんとも言えません。
たしかにそうですね!
待ち合わせだけの場面で使うということではないですもんね
ちなみに自分が解いた問題は
彼らは空港に時間通りに到着しないと思います。
↓訳しなさい。
I don't think they will arrive at the airport on time.
というものでした
(ちなみに否定の単元での問題です)
答えていただいたおかげで理解することができました!
本当にありがとうございました😄
この場合は「時間通り」と明示されていますから、やはりon timeですね。解決できてよかったです!
ありがとうございました〜!
わかりやすい説明ありがとうございます!
では、常識的に(?)考えて in time を使った方が良いのでしょうか?時間ギリギリに待ち合わせ場所にやって来る人なんてそうそういないですから…笑(僕が解いたワークでは on になってましたが…)
それとも問題文の何かを基準にして使い分ければ良いのでしょうか?