✨ ベストアンサー ✨
(7)
①それぞれのイオン反応式をつくります。
②電子の数に注目して希硝酸の式を2倍、銅の式を3倍します。
③硫酸酸性の水溶液であればH⁺の数に応じてSO₄⁻を足しますが、今回は硫酸がありません。ではどこからこのH⁺が出てきたかというと、希硝酸からです。
なのでH⁺の数だけHNO₃⁻を足していきます。今回の場合は6個ですね。よって希硝酸の合計は8個になります。
(8)
(7)が理解出来ていればできるはずなので試してみてください。
(7)と(8)が答えしかないので、教えてください!
✨ ベストアンサー ✨
(7)
①それぞれのイオン反応式をつくります。
②電子の数に注目して希硝酸の式を2倍、銅の式を3倍します。
③硫酸酸性の水溶液であればH⁺の数に応じてSO₄⁻を足しますが、今回は硫酸がありません。ではどこからこのH⁺が出てきたかというと、希硝酸からです。
なのでH⁺の数だけHNO₃⁻を足していきます。今回の場合は6個ですね。よって希硝酸の合計は8個になります。
(8)
(7)が理解出来ていればできるはずなので試してみてください。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
あ、硫酸じゃなくて希硝酸を足してたんですね!
そこが間違っているから出来なかった見たいです💦
ありがとうございます!!