✨ ベストアンサー ✨
(15) 〇 (My son goes to practice baseball) every Sunday. ※go to practice baseball 野球を練習するために行く
(16) (Please note <that(接続詞) food and drinks(S) are not allowed(V)) in the theater>.
※note(他動詞) … …に注意する、…を気に留める
(17) (She has the advantage of speaking three languages) when traveling abroad.
※advantage of ~ing ~することの利点
(19) I (like this soap <because(接続詞) it(S) smells(V) good(C)>
(21) Digital technology plays an important role (in every aspect of daily life).
※daily life 日常生活
(25) I (want to build a society without poverty).
※社会を築く build a society
(26) I was upset (to hear <that(接続詞) he(S) rejected(V) my offer(O)>.
※彼が私の申し出を拒絶した he rejected my offer
(28) The organization (is calling for the volunteers to aid flood victims).
※call for … …を求める、…を呼び求める 洪水の被災者を援助する aid flood victims
(30) (It is important to stay calm) in an emergency.
※冷静でいる stay calm
参考にしてください。
あと(21) in以降の解説と(26) I was upset to hearのupsetの意味と何故to hearの場所がそこなのかを教えてほしいです!
(16) are not の次に動詞がくるからareは入らないのでは?と思いました…
→ are(be動詞) not allowed(allowの過去分詞):be動詞+一般動詞の過去分詞(~ed)=受動態(受け身)「~される」です。
food and drinks(S) are not allowed(V):食べ物や飲み物が許されない
(21) 日常生活:daily life+あらゆる側面:every aspect → 日常生活[の]=[of] daily life+あらゆる側面[において]:[in] every aspect ⇒ 日常生活のあらゆる側面において=in every aspect of daily life
(26) I was upset(形容詞:動揺して-感情を表す) [to hear](不定詞) that he …
※感情を表す形容詞+不定詞(to ~):不定詞は感情の原因を表現する副詞的用法で、「~して」と訳する
パルミチン酸、英文の構造に関する基本的な知識の整理がまだできていない印象を受けます。
簡単に言うと、<主語(S)+動詞(V)>が文の根幹です。
そして、それが一文中に複数ある時には<S1+V1><接続詞+S2+V2><接続詞+S3+V3>のように接続詞が必要です。
ここでいう接続詞とは、通常の等位接続詞、従位接続詞以外に、関係代名詞・副詞、疑問詞も含みます。
つまり、S+Vを「接続する働きをする語(句)」を指しています。
今手元にある英文法の参考書を、最初からゆっくり読み直することを勧めます。
そして、解説の例文を全て覚えることも、合わせて推奨します。
英文構造を理解した上で覚えている英文の数が多ければ多いほど、そして英単語・熟語の数が多ければ多いほど、英文はすんなりと読めて理解できます。
参考にしてください。
ありがとうございます!!
とても助かりました!
You're welcome!😊
回答ありがとうございます!!
(16) 何故are not になるんですか?
are not の次に動詞がくるからareは入らないので
は?と思いました…
英弱なんです…