回答

✨ ベストアンサー ✨

can't have 過去分詞 は「〜したはずがない」と訳すんですが、can have 過去分詞は「〜したはず」とはあまり訳さないんです。
だから仮定法過去完了の形にしてcould have 過去分詞となったとしても「〜したはず」とは訳しません。

普通の過去形としてcouldが「〜できた」と訳すので、
仮定法過去完了の形にして
could have 過去分詞で「〜できたのに(実際はしなかった)」という訳になります。

ただ、
may have 過去分詞「〜したかもしれない」
助動詞を過去形にすると丁寧な言い方や確信度が落ちた言い方になりますよね
might have 過去分詞
①仮定法過去完了「〜したかもしれないのに(実際はしてない)」
②may have 過去分詞をより確信度を落とした言い方
「(ひょっとしたら)〜したかもしれない」
この②のmight have 過去分詞と同じような意味で
could have 過去分詞を使う場合があります。

ののののの

たぶんこれ以上説明するとワケが分からなくなると思うので、他の質問に対して答えたものを画像としてあげます。
ざーっと流して意味がわからなかったら忘れてください。

@.

そういうことですか!!〜したはずと訳さないんですね。ご丁寧にありがとうございました!!

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