(1) 画像を見てもらうとわかりやすいですが、重力が10Nで、角が30°なので、三平方の定理より、斜面に平行な分力は5Nということになります。このことから、台車は前に5Nの力で進んでいることがわかります。なので、5Nのおもりを吊るせばいいので、500gになります。
(2)は、等速直線運動を始めた地点の長さは、図2から、2.5+7.5+12.5=22.5cmとなるので、22.5cmを通過するまで力が加わっていればいいので、22.5cmとなります。
(1) 画像を見てもらうとわかりやすいですが、重力が10Nで、角が30°なので、三平方の定理より、斜面に平行な分力は5Nということになります。このことから、台車は前に5Nの力で進んでいることがわかります。なので、5Nのおもりを吊るせばいいので、500gになります。
(2)は、等速直線運動を始めた地点の長さは、図2から、2.5+7.5+12.5=22.5cmとなるので、22.5cmを通過するまで力が加わっていればいいので、22.5cmとなります。
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