理科
中学生

教えてください

3000 4] 化学変化と質量の関係を調べる実験を行った。あとの問いに答えよ。 [実験) 図1のように,炭素の粉末0.15gと,さまざまな質量の酸化銅の粉末を乳ばちの中でよく 混ぜ合わせてから, すべて試験管に入れた。 この試験管をガスバーナーで十分に加熱し て、混合物を反応させた。しばらく経ってから反応後の試験管に残ったものを取り出し, 質量を測定したところ, 表1の結果を得た。5回目の実験を行ったとき, 酸化銅と炭素が どちらも余ることなく反応するようすが観察できた。ただし, 炭素の粉末は酸化銅とのみ 反応するものとする。 S さ関 イ )[図e [1 酸化銅の粉末 炭素の粉末 図1 15:ズ(O14 表1 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 用意した酸化銅の 質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 2.40 反応後の試験管に 残ったものの質量 [g] 0.44 0.73 1.02 1.31 1.60 2.00 この実験では, 酸化銅の粉末は酸素がうばわれる化学変化が起きた。このような化学変化を何
5回目の実験のようすから, 06回目の実験では酸化銅の粉末は えられる。これを完全に反応させるためには, 炭素の粉末があと何g必要であるか。最も適当な ものを,次のの~①のうちから一つ選べ。(マーク解答欄) 12| らる 00.01g 20.03g ③0.05g回④0.07g 60.10g 気 合 >公ゴこざ る 80.16g O0.18gで00.20g 自転の向 60.12g 00.14g

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