理科
中学生
解決済み

教えてください🙏🏻

1 濃さが異なる2種類のうすい塩酸A, Bそれぞれに, 同じ石灰石の粉末を加えて,気体を発生さ せる実験を行った。問1~問3に答えなさい。 理-10-公一福島一問-07 実験1 0 うすい塩酸A25gをはかりとってビーカーに入れた。 2 ビーカーを含めた全体の質量をはかった。 ③ 石灰石の粉末を加えて, 気体が発生しなくなるまで反応させた。 の 反応が終わった後,ビーカーを含めた全体の質量をはかり, 反応させる前の質量と比べるこ とにより,発生した気体の質量を求めた。 6 加える石灰石の粉末の質量をかえて, ①~④の手順によって, 実験を繰り返し行った。 結果1 グラフ1 実験1で加えた石灰石 2.0 の粉末の質量と発生した 気体の質量との関係をグ 1.1 1.0 ラフにあらわしたもの が,グラフ1である。 0 0 1.0 2.0 2.5 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 石灰石の粉末の質量 [g] 実験2 うすい塩酸B25gを用いて, 実験1と同様の実験を行った。 結果2 グラフ2 実験2で加えた石灰石 2.2 2.0 の粉末の質量と発生した 気体の質量との関係をグ 1,0 ラフにあらわしたもの が,グラフ2である。 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 石灰石の粉末の質量 [g] 気体の質景 g 気体の質量 g コ
こるこ 問3|うすい塩酸A30gをはかりとってピーカーに入れ, 石灰石の粉末7.0gを加え, 気体が発生し なくなるまで反応させた。ビーカー内には石灰石の粉末が残っていた。 さらに,このビーカーにうすい塩酸Bを少しずっ加えていくと, ある量を加えたところで, 残 っていた石灰石の粉末と過不足がなく反応し, 石灰石の粉末がすべてとけた。このとき,次のア, イの問いに答えなさい。 ア 石灰石の粉末7.0gがうすい塩酸Aと反応して発生した気体と, 下線部の石灰石の粉末すべて がうすい塩酸Bと反応して発生した気体を合わせると, 何gになるか。求めなさい。ただし, 答 えは小数第2位を四捨五入し, 小数第1位まで求めなさい。 7.0

回答

✨ ベストアンサー ✨

結果として石灰石がすべてとけたわけだから、グラフ1を利用して
石灰石の質量:気体の質量=2.5:1.1
を使う。
求める気体の質量をxグラムとすると
2.5:1.1=7:x
2.5x=7.7
x=7.7÷2.5=3.08
答え:3.1グラム

ひな

ありがとうございます!

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