✨ ベストアンサー ✨
『反射』は「運動神経」への命令が「脊髄」から出されること。
「運動神経」への命令が「脳」から出されていたら『反射』ではない。
「脳」から命令が出されているからと言って、必ずしも君が意識しているとは限らない。例えば、呼吸は毎回 吸って、吐いて、って意識しなくてもできる。歩くのも毎回 右足を前に出して、次は左足を出して、その時右腕は後ろに…とかって意識しなくても自然とできる。でもこれは『反射』じゃないよね。
そうだね。じゃあ心臓は?心臓を動かそう、と思って動かすわけではないし、止めようと思ってもどうしようもない。でもこれは『反射』じゃあないんだよ。
之脳に血液が行くから「血液を送る」と信号が出されている…から?
信号が出されているから何ですか?その続きを教えて!
続き?反射でほない?(この地点で反射の定義に反する)
あ、理解しました☆
そうそう!「脳」から信号が出てることが大事!
結局、意識する しない 関係無く信号が「脳」からなのか「脊髄」からなのか、どっちから出てるのかが問題。
ちなみに『反射』は特定の刺激に対する動きだから、習ってないやつは基本的に『反射』ではないと思っても大丈夫だと思う。
止まろうと思えばいつでも止まれるから…ですよね