✨ ベストアンサー ✨
母線×底面の半径×円周率=側面積
ですから、
10cm×6cm×円周率
ということになりますね。
わからないです、、(°°;)
この公式のもともとは、
底辺の半径×底辺の半径×360分の扇形の中心角×円周率
だったんです。
ちなみに”扇形の中心角”の扇形は、円錐の側面積である部分を、切り開いて展開図にした時の図形のことですよね。
で、このときの扇形の中心角は
”母線分の底辺の半径”(つまり今回の場合は10分の6ですから中心角は216°ということですね。)
で求めることができるんです。
(ちなみにこれはたまたまではなくちゃんと理由があるので、機会があったら探してみてください!)
詳しくありがとうございます‼️🥺
ちなみになぜこういう公式になるかはご存知でしたか?