回答

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(3)y=ax+bのaを求める時はyの増加量/xの増加量で求めます。だからa=-1
つまりy=-x+bとなる。(本来ならbも求めるのですが今回はこれに平行な直線の点を 求める問題だからbは必要ありません。)次にこれに平行な直線はy=-xであると理解します。するとその直線上にある点がわかるはずです。答えはウです。
(4)②図の一次関数の式はy=-1/3x+2だからxに-3と6を代入して<x<の形で表してあげれば完成です。
理解頂けたでしょうか?

3時のおやつ

返信遅くなっちゃってすみません💦
丁寧な対応ありがとうございました‼️

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