回答
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∠APB=30°は弧ABの円周角。円周角の定理を使うと式は、∠AOB=2∠APB、∠AOB=60°となる・・・①。180°-(70°+30°)=80°でこれは対頂角である。・・・②。
①と②からX=180-(60°+80°)=40°となるのでX=40°
語彙力ないので分かりづらいと思いますすみません🙏🏻
1つの弧に対する円周角の大きさはその角の中心の半分となっています。だから円周角の大きさ、つまり30度を2倍すると60度。向かい合っている角は等しいので80度。三角形の内角の和は180度。これを計算すると
180-(80+60)=40
答えは40度になります
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