✨ ベストアンサー ✨
2
25℃で飽和している→23.1gの水蒸気がある
10℃では9.4gが飽和水蒸気量(それ以上含めない→23.1-9.4=13.7gが気体の状態ではいられず水滴になってしまう。
3
30℃では飽和水蒸気量30.4g
23.1gの水蒸気があるので湿度は
23.1/30.4=約76パーセント
問題文に25°℃で水滴が出き始めたとあるので、25℃がギリギリ気体の水蒸気でいられるかどうかという温度です。つまり飽和してます。
10℃のところみると9.4gが飽和水蒸気量だからそれ以上気体として水が含めません。液体の水滴になってしまうんです。
ほんとにすみません。
自分、馬鹿なんで半分位しか理解出来てないです。
もう1回説明してもらっても宜しいでしょうか?
飽和水蒸気量については理解してますか?教科書などに書いてあると思うんですが、、
飽和水蒸気量は分かるんですけど、グラフになるとよく分かんなくて…。
温度によって飽和水蒸気量が違うんですよね。
(2)だと最初は問題文にある通り25℃で飽和している状態なのでこの空気中には23.1gの水蒸気があります。10℃まで冷やすとグラフによると9.4gが飽和水蒸気量なので9.4gでしか気体の水蒸気として存在できません。なので残りの13.7gが液体の水滴になってしまいます。
ごめんなさい、これ以上詳しくは説明しようがないです
なるほど!よくわかりました。
ほんとにありがとうございます。
助かりました。
わかりますよ
教えて貰っても大丈夫ですか?
露点が10℃→この空気の水蒸気量9.4
気温18℃→飽和水蒸気量15.4
湿度は9.4/15.4で約61パーセント
なるほど!
3問も説明してくれてありがとうございます。
よく理解出来ました!

25℃で飽和してる理由?が分からないです。
あと、9.4℃がそれ以上含めない理由もいまいち分からないです。
すみません。
教えてくれるとありがたいです。