✨ ベストアンサー ✨
(6)
★式で考えると
●V=A×Ω から、A=V/Ω
●W=A×V に「A=V/Ω」を代入すると
W=V²/Ω
●Vが一定なので、Ⅴ²=aとすると
W=a/Ω
●「y=x/a」のとき、yはxに反比例なので
WはΩに反比例し、Ωが2倍,3倍,4倍,・・・となると
Wは、(1/2)倍、(1/3)倍、(1/4)倍,・・・となる
★この問いの前がどうなってるかわからないので、やってみませんが
実際の値で求めてみれば、さらにはっきりすると思います
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[3]一応、公式は使えるとします
(1){水の上昇温度}と{電力}の関係を表すグラフが、
原点を通る直線なので、比例します
(2) 抵抗 5Ω、電圧10Vで、電流2Aから、電力20W
グラフから、電力20Wで12°
(★同じ5分なので、そのまま使えます)
(3) 20Wを5分(300秒)なので
20×300=6000J
(4) 1calを4.2Jとしているので
6000÷4.2=1428.57・・・
約1429cal
ありがとうございます!!