理科
中学生
(4)の答えは酸素で、(5)の答えが、
「ゴム栓をはずしたところで再び酸化が進んで、温度が上がり、鉄と酸素が結びついて質量が増加したとわかるから」
なんですけど、こんなこと表の実験Ⅱから分かるんですか?🙇♀️
〈熊本)
るため,実験I, Iを行った。
図2
実験I 鉄の酸化を利用した
市販のかいろを,図1のよ
うに、温度計の先端を包む
ようにして輪ゴムで固定し,
図1
温度計
温度計
ゴム栓
ゴム栓
輪ゴム
輪ゴム
集気
びん
かいろ-
かいろ
集気びんに入れて密閉した
集気
びん
あと,温度計で温度を,電
子てんびんで質量を測定し,
(2
5分ごとに記録した。
電子てんびん
電子てんびん
実験I 実験Iで開始20分後に測定をしたあと,図2のようにゴム栓をは
ずし,実験Iと同様の測定を行い, 5分ごとに記録した。なお, ゴム枠
をはずしたときに,集気びん内に空気が吸い込まれる音がした。
表は,実験I,Ⅱの結果を示したものである。
開始時
5分後
10分後
15分後
20分後
温度(℃)
27.9
34.7
36.5
38.0
38.1
実験I
質量(g]
380.39
380.39
380.39
380.39
380.39
温度(℃)
38.1
42.0
45.6
48.5
49.8
実験I
質量(g]
380.46
380.48
380.50
380.52
380.53
(4) 次の文の
に適当な物質名を入れよ。
表の実験Iの開始15分後から20分後にかけて温度がほとんど変わらな
かったのは,集気びん内の
「が不足したことで反応が進みにくく
なったためと判断できる。
(5) 記述 (4)のように判断できる理由を,表の実験Iの温度と質量の変化
をふまえて,簡単に書け。
楽水
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【1年】身のまわりの物質(1)-物質とその性質-
5955
83
【1年】身のまわりの物質(2)-水溶液の性質・状態変化-
5244
71
【夏まとめ】中2理科総まとめ✨
3951
56
【テ対】まとめました。【中2理科復習】
2620
24