回答

回答

直線l:(-2,0),(0,-2)を通る。
変化の割合よりyの増加量/xの増加量=0-(-2)/-2-0=-1
1次関数の性質で変化の割合は傾きと等しいから
直線l:y=-x+b どちらかの座標を代入し、0=-1×(-2)+b または -2=0+b
bについて解くと,b=-2 bは切片となるから
直線lはy=-x-2 ①

同様にして直線mも求められ、
直線mはy=-3x+6 ②
Pは交点であるから直線l,mを通っている
つまり①=②となり、
-x-2=-3x+6が成り立つ
xについて解くと x=4 ③
直線l,mどちらかにx=4を代入し、(今回はlに代入)
y=-4-2となり y=-6 ④
③、④よりP(4,-6)

中学生!

直線mを間違えました。

こいぬ。

ありがとうございます😭
無事解けました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?