理科
中学生
解決済み

3の2番が解説を見てもよく分かりません。
なぜミョウバンから結晶が得られることが分かるのですか?
食塩は温度を変えてもとける量があまり変わらないので食塩じゃないのは分かるのですが、硝酸カリウムじゃない理由が分かりません。
どなたか優しい人教えてください。

S0の水にとける物質の質量一 3 3 3つのビーカーにそれぞ 3 [g) 120 E田 れ、60℃の水100gと食塩, 硝酸カリウム,ミョウバンを 35gずつ入れ,すべてをとか した。図は,それぞれの物質の 溶解度を示したグラフである。 (1) つくった硝酸カリウムの水 100 100 硝酸カリウム ミョウ 60 40 食塩 20 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 水の温度 溶液を60℃の飽和水溶液にするには, あと何gの硝酸カリウム を加えてとかせばよいか。 (2) 35℃まで冷やしたところ,1つのビーカーで結晶が得られた。 このとき, 結晶が得られたビーカーの水溶液の質量パーセント濃 度は何%か。四捨五入して, 整数で求めなさい。
888 g08の水にとける物質の質量 以 103.9gに,備酸カリウ ムは63.9gふくまれるので、 63.9g、 163.9g (2)D 163.9 - 153.9 = 10g 2)、×県 3(1) 75g (2) 17% 説明する。) x 100 =D 38.9 より、 39% 2 0ポイント 状態変化と粒子の運動 国体 2 数日後の溶媒 (水)の質量は, 100 - 10 = 90g 20℃の水 100gに硝酸カリウムは 31.6gまでとけるので、 水90gにとけている硝酸カリウムの質量をxg とすると、 気体 液体 加熱 冷却 るるは意 国体のように規則正しく並 ばず、社子は比較的自由に 動くことができる状部 100:90 = 31.6:xより、 x=D28.44 よって. 28.4g 3 (1) グラフより,60℃の水100gに硝酸カリウムは110gま でとけるので、 飽和水溶液にするためには, あと 自由に飛び回 っている状態 む子がすきま なく規則正しく 並んでいる試器 コ子の運動は、固体一液体一気体となるにつれ激しくなる。 110 - 35 =D 75g の硝酸カリウムを加えてとかせばよい。 (2) グラフより, 35℃まで冷やしたときに結晶が得られるの ポイント 状態変化と温度 沸騰している間は 温度は一定 はミョウバンである。 35℃の水 100gにミョウバンは20g 険する温度」 までとけるので、 この水溶液の質量バーセント濃度は 20g (20 + 100) g Oポイント 得られる結晶 津騰が終わる 屋が始まる。 x 100 =D 16.6… より、17% とけている間は 温度は一定 パとさる温 100 g 100 の質量 とけている 気体 とけ とさはじめる、終る。 60℃→35℃ 溜質の質景 に下げたとき 60-に得られる。 結晶の質量 40 60℃→35℃に水の温度 液体と 気体 35g を下げたとき、 液体 とけている溶質の質量- 35℃の溶解度=得られる 結晶の質量 国体と 液体 国体 20 ミョウバン 加熱時間 0 10 20 30 40 50 60 水の温度
水溶液の性質

回答

✨ ベストアンサー ✨

いま35gのミョウバンや硝酸カリウムが解けていますよね。
グラフを見てみると、硝酸カリウムは35℃のとき53g位までなら全てとかせます。
なので35gはしっかり溶けきります。
一方ミョウバンは35℃のとき20gほどしかとかせません。
35gなんて溶けきれないので結晶が出てきます。

モンブラン

なるほど!
そういうことだったんですね。
ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?