回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)抵抗を直列でつなぐ時、電流がどこも同じになります。そのため、全体の抵抗を求めると25Ωとなります。抵抗AをRa、抵抗BをRbとします。問題より4Ra=Rbです。抵抗が直列つなぎのとき、抵抗は足し算することで全体の抵抗を求めることが出来ます。そのため、Ra+Rb=25より、5Ra=25だから、Ra(抵抗A)は5Ωとなります。
(3)(2)より、抵抗Bは20Ωです。これより6.0V÷20Ω=0.3Aとなります。(2)でいったように抵抗を直列でつないでいる場合、どこも電流の値は同じであるため、抵抗Aを流れる電流も0.3Aとなります。

ヨーグルト🐄

ありがとうございます😭

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?